2018/05/11

タイヤ

:

二つの銘柄を使用中
備忘録として


DUNLOP
DIREZZA DZ102
185 60 R14 82H
(ワイヤホイール)
同銘柄 R15
(BBS )

YOKOHAMA
S.drive
185 60 R14 82H
(コーンズCMC03)

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2018/04/24

CMC 03

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ワイヤーの掃除にて暫く入れ替え
ほぼツライチか。。。
想像以上の深リムが秀逸です

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CMC-03 silver
14x7J +20 8H
p.c.d 100/114.3

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またリム切削ポリッシュの見映えは
インチアップ効果があるのか
14インチ以上の存在感があります。
むしろ15インチでは
好みのバランスを欠くかもしれません。
旧車イメージとして原則14インチかなと。
もっとも、現時点、15ich CMC-01は販売終了
(鍛造の01と鋳造の03、その違いは価格差に反映)
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pcd 100 / 114.3mm/mm

旧車の需要を見込んでの
2タイプ規格

114.3 アルファ辺りが似合う?

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2018/04/18

ラジエータ交換 2

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メカドックラジエータ
HONDA純正コアを使用した25mm厚の
NB1ロードスター専用ラジエータ

○NB#、MDラジエター ¥32,400(税込み)
○送料         ¥2,160
●合計金額      ¥34,560(税込み)

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二度目でもあり交換手順は省略。
正直、交換事態は苦もなく終る
アンダーカバーの脱着と水、エア抜作業が
全行程の7割を占めるとさえ思えた
ホース類の交換は見送ったので尚更です
(これで工賃払うの嫌だわ)

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問題のアンダーカバーを外す。
毎回、この程度の漏れが必ずあったが、
これを由とするかどうかは。。。
ほぼ2ヶ月でリザーブタンクが空になるしなあ
やはり精神衛生上よろしくありません

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ロアタンク左側のカシメより漏れる?
その内側も怪しい?Dラ様の診立ては
実際、こんな感じで。。。

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うーん、左半分のカシメよりじわじわ滲み出てる?
当然ながら素人には判断がつきません。
まあ暫く手元に置いておきましょう

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判ってしまえば
こんなものか?という
典型例の交換作業です

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2018/04/17

派生モデルということ

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mm1face を意識し始めてから
実際に、そのオーナさんに出会うことはあったが
並べて撮りたいと思うことは少なかった
主な理由は時間の制約とか。。。

否、そうじゃないこともある

mm1は
素のロードスターの系譜にあって
その対極にある派生モデルであることは否めない
元々、趣味性の高いカテゴリーだから
更なるカスタムを施せば
オーナの個性がより際立ってしまうように思う
要するに、並べるには
どうにもこうにも。。。。
趣味が合わない

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今回は自ら移動させて
そのアングルが適っていたかは疑わしいが
こうして写真におさめることが出来た
あんがいイケテル?
いやいや
これは素直にいいと思った

色によってイメージが違うのは
白色の宿命だ
こうやって並べて撮ってはっきりわかる

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Classic Euro のroadster
mm1face NB1

僕は自分の車が好きになった
ここまで変わってしまったからこそ
言えることなんだと思っている

なにより
NBロードスターの派生モデルとして
mm1 という車があったことを
少しでも
mm1本来のコンセプトに則したカタチで
乗り続けたいのです

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<TS Concept 開発テーマ>
ライトスポーツエンスー向けの究極のコンセプトモデル。
週末にはクラブマンレースに参戦し、
帰りにはカフェで仲間と語らう。
レトロなスタイリングが、ちょっと小粋で刺激的。
眺めているだけでも至福の時間を過ごせそうな、
存在感あふれる一台。
(記事より転載)
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2018/03/26

クラッチレリーズ、マスタシリンダ 交換

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(交換後)
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20年目の予防的措置として交換
OHも考えたが十年単位で乗り続ける車、
ゴム交換だけでは漏れが散見されることもあり
アッセンブリ交換とした
今月、車検時に実施。

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工賃込み
クラッチマスタシリンダ、クラッチレリーズシリンダ
合計 ¥30000

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フルードの透明感が
清々しいことったら
それだけでも交換して良かったよ
なぜ真っ黒になってしまうんだろ?
また戻るの嫌だなあ

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2012年頃の状態
ずっと濁ってます
マスター側。。。


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