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2013年6月

2013/06/30

あじさいの道

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Qq1

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三ヶ根スカイラインのアジサイも
そろそろ終わりでしょうか

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Qq2

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E4

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お天気がいいし
三河湾が一望できるところまで
快適かいてき ^^

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E2

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E1

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あっちが太平洋かあ・・・
夏雲までもう少しです

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Wq4

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うーん、いい眺め ^^
やっぱこの色いいわ

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シフト・ブーツ

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D302
(手前と交換:ナカマエ製)

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まだ使えるけど替えちゃいます!
実はシートカバーを付ける前に
サイドブレーキブーツとシフトブーツは
安価なものに交換していました.

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D303
< before >

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D304
< after >

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質感の違いは歴然です.
とうとう我慢できずに
昨年、サイドブレーキ側を交換、
やっとこっち側も入れ替えます.

同じ素材なので統一感があり
厚みも充分で品が良く?なりました ^^
(まあ自己満足の世界ですけどね)

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2013/06/26

幌交換にあたって

社外品を入手して1ヵ月が経過しました.
さて今回の幌交換は購入先の Auto-top.com さんより
丁寧で詳細な説明書も添付されていたので
俄かメンテ、ひとりぼっちのDIYでも
無事に終えることが出来ました.

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Az162a_2
< before >

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説明書には実際に交換をされている
取扱店ならではのコツが記載してあって
そのノウハウを含めての幌代金かと.
ですので幌交換の手順を
ここで詳細に紹介することは
障りがあると思うのです.

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Az157a_2
< after >

:

そこで・・・
今回は交換の手順を追いながら
自分が苦手だなあと感じた部分を中心に纏めます.
ネット上ではロードスターの幌交換について
もっと詳しく紹介するサイトも多く散見されます.
そちらを参考にして下さい.
(超有名お勧めサイト:溺愛ロードスターさん)

不器用な素人による幌交換です.
ここの内容は私見であって何の根拠もなく、
ましてや車や商品の問題ではありません.
重ねてご理解の程宜しくお願い申し上げます.

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幌交換 分離1

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作業性を優先するために
ロールバーから座席まで外します.

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Az1a

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ロールバーはシトーベルトと共締め.
ここに被せてあったプラカバーが苦手です.
ドライバーで抉ったら取れる単純構造なれど、
こういうの、毎回、裏側の爪を折ったりします.
(Pウィンドウ・スイッチも然り)

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Aqa1a

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今回も取り付け時に
助手席側の爪を折ってしまいました ><
まあ何とか嵌まってますがね・・・

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追記:6月30日
シートベルト・カバー購入(ディラー)
1個160円!
いつも高いイメージだったので @@
いやあ初めてかも?です.
(Yオクに手を出さなくて良かったわ)

■爪折の原因■
不器用だけが理由ではありませんでした.
ロールバーの共締めによりロールバーの厚みだけ
ボルトのカラーを間引きしています.
どうも助手席側だけクリアランス不足のようです.
シートベルト付根の金具に爪を掛けるのですが、
上手く隙間に入らないのです.
結局、金具を左右に90度回して
両側の爪を引っ掛けました.
正常な右側ではパチンという
小気味好い音と共に嵌りますが、
こっちは無理矢理なんで、
指先にぐにゅっと感があるのみです ><
まあ仕方ないですね・・・

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Az3a

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Az4a

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この内装カーペットは
プラスネジ:2ヶ所以外、全てクリップで留まっています.
当然の疑問として、
この台座(プラスネジ)は何の役目があるのでしょうか?
エアロボードの固定に必要だったのかなあ・・・

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Az5a

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セットプレートと配線(熱線).
今回は熱線なしのガラス幌です.
次回の為にも配線、取り回しの記録として.

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Az6a

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セットプレート3枚を外すとレインレールが現れます.
丸印は防水テープ.
昨春、レインレール交換でリベット留めを省略しました.
雨漏り予防として穴を塞いでいます.

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Azaaa1

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今回は正規のリベット留をする予定でしたが・・・
接着剤がねっちょり系(ブチルゴムみたい!)で始末が悪く
防水テープの除去を諦めました ><

まあ頂いた説明書でもリベットは使わない方法だったので
次回、レインレールの交換時にリベットは使いましょう.

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幌交換 分離 2

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Az11a

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今回、A:ベルトライン・プロテクタと
B:ベルトライン・モールの交換は見送りました.
特にBはレインレールまで外さないと交換できません.
迷いましたが・・・使えるものは使うの方向で!

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Az7a

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幌骨の支点周辺を外します.

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Az8a

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下側のスカッフプレートまでは?でしたが、
まあ掃除も兼ねて外すことに・・・
幸いにもボディに錆はありませんでした ^^
ここ開けたの買って以来初!
ドアのヒンジ側はめっちゃ汚れてます.
(写ってませんが)

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Az163a

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このカバーが曲者.
丸印の二ヶ所に金具があり
手前に(垂直に)引っぱって・・・
強引に剥がしますと・・・

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Az9a

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金具がボディ側に残りました・・・
うーん、チカラ勝負でよかったのかなあ?
結局、金具はペンチで外して、

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Az10a

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カバー側の本来の場所(矢印)に戻しました.

因みに組付けるときは、
ひっぱたいて嵌めます!
もうこればっか・・・
車のメンテは大胆さと繊細さ、
その加減が難しい?かと.

見て知ることと
実際にやってみることの違い、
この差は思った以上に大きいですよね.
経験は財産なり!

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Az12a

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今回、レインレールは交換しません.
(昨春、新品に交換済)
スタッドボルトから幌を外していきます.

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Az13a

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最後に骨の支点である
三本のボルトを外せばOK

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Az14a

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この凹みに引っ掛ける.
ここが脱着時のコツかと思いました.
この凹みは下側にもあります.

要はここに掛けないと
納まらない構造です.

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Az15a

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幌は畳んだ状態で
片側づつ外して・・・いっきの持ち上げ・・・
キズを付けぬように運び出し・・・
分離完了 ^^v

案外、ひとりで出来るもんですね @@
組付けは無理そうですが・・・

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Az16a

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いやー錆も無く綺麗なもんです.
雨漏りもないようで一安心.

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Az17a

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これが外したボルトやクリップ類の全てです.

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幌交換 幌外し 1

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次のスッテプは骨から幌を外す作業.

ここで重要なのがウエザーストリップ.
水の侵入を防ぐゴム素材のパーツです.

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Azsa1
(幌交換後の画像)

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両サイド、窓枠の部分に3本づつあります.
現状は弾力性はあるものの
経年劣化によりガラス窓の型が
整形され凹んでいる状態.

今回、リテーナーを外すことで
ウエザーストリップの噛みあわせが狂い、
近い将来、雨漏りの原因になるかもしれません.
幸いにも、ここまでバラさなくても
交換出来る部品なので今回は見送り.
(部品価格は年々、上昇してますが ><)

尚、真ん中(No2)のウエザーストリップは
幌交換に無関係です.
まあ邪魔なので外しました・・・

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Az20a

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ではでは・・・
No1のウエザーストリップを
端から むにゅーっと剥ぎ取ります.
下の金属プレートがリテーナー.
このリテーナーは幌生地を押さえ付けるかたちで
骨にビス留めされています.

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Az21a

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リテーナーの裏側(幌生地と接する部分).
貼り付けてある止水用テープ(エプトシーラ)を剥がして
付け替えるのが順当でしょうね・・・
まだ雨漏りしないので見送りました.

雨漏りの際はここも疑うべし

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Az22a

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両側の骨、中間点の支持(プラスネジ)は
NA幌には無いようです.
新調した幌はベルクロにて骨に繋ぐ構造でした.

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Az23a

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さてBピラー側、
No3 が、少々、ややこしいのです.
同様に むにゅーっと剥いでゆくと・・・

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Az24a

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付根にクリップが2つ埋め込まれています!
表からのアプローチは難しそうです.

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Az25a

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ゴムを捲ってクリップ外しを奥まで差し込み
クリップを浮かせてゴムごと剥がします.
2本目も同様です.

No3 のウエザーストリップを新調する際は
幌交換時の方が作業性は良さそうですね.
ちょっと後悔ナリ ^^;

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Az26a

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辿り着いた付根の金属プレートと
リテーナーを外しますと・・・

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Az27a

:

そこにはリベットが @@

電動ドリルで頭を飛ばし外しました.
幌交換にリベット留めは必須ですね.
ここは流石に省略できません.

尚、この周辺には
もう1ヶ所、リベット留めがあります.

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幌交換 幌外し 2

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Az28a

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次もリベット ^^;
このワイヤーを外します.
取り付けるときは
この向きを間違わないこと.

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Az29a
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ワイヤーは幌縁の袋の中を貫通し、
骨に沿って手前のプラスネジで留めてあります.
この骨に沿わせたワイヤーには
バネ(画像なし)が繋がっていて、
錆の発生など同時交換の必要があるとのこと.
今回はまだ十分に使えそうでしたので助かりました.

また骨のリンク部分にもバネがあり(画像)、
開閉時の補助としてマツダより
強化バネが用意されているらしいです.
ここも未交換ですが・・・
部品は手に入れておこうかなあ.
(バネ径3mm→3.5mm)

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Az30a

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天井の布、折り返し部分.
2番骨へ布を巻き込んで挟み込む構造.
それをパイプレンチで加締めて固定する.
文字では判りにくいですが・・・

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Az31a

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じっくり観察、取付方法を思案しながら外します.

この仕組みを考えた人・・・誰だろう・・・
安易にバラすと後で後悔しそうです.
要注意!

やっと骨だけになりました.

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幌交換 骨メンテ 、取付

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Az323a

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夜になったので室内作業に移行.
この幌メーカが指定する場所に
同梱されているフェルトを貼ります.
(片側4ヶ所、3番、4番骨の角)

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Az33a

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指定先には擦り切れた現状の当て布(フェルト?).
こいつを剥がしますが・・・そうそう簡単にはいきません.
アルコールでゴシゴシと纏めてみたり、
ガムテープで剥がしてみたり、
結局、ねばねば君を取り切れず諦めました.
表面の繊維は完全に剥がしますが、
接着剤は残します.

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Az34a

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当て布は全てサイズが違いました.
辞書を片手に指示書(英文!)通りに
仕上げていきます.
(追記:取説は二つ.
製造元は英文(少々、難解)
販売元は日本語にて懇切丁寧、良書なり)

まああれです、
結局は写真みて現場合わせ!
ちゅうても・・・所要時間は1時間超え ^^;
ジミに辛い作業です.

幌の寿命に関係すると思いますが
どうなのかね?適当に貼ってもいいんじゃね・・・

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Az35a

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いよいよ新品幌を
骨に取り付けます.

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Az36a

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逆の手順で組み付ければOK.
兎に角、時間に余裕をもって作業しないといけません.
外す部品点数も多く、
細かい作業が続くので集中力の問題かと.

そういう意味では
ボディからの脱着は2人で行うのが妥当かと思います.

ボディにキズを付けたら泣くに泣けないし.

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幌交換 仕上

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Az152a

:

4番骨は幌の縫い目の直近、座席側が定位置.
骨の角は当て布(フェルト)で負荷を軽減、保護.

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Az151a

:

4番骨のストラップは
セットプレート外側に固定.
内側のボルトだとストラップの距離が足りず、
骨は幌の縫い目より後方になります.
機能性に問題はありませんが、
4番骨の痕跡が目立ち
幌の張り具合、見栄えがよくありません.

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Az150a

:

ここは改善の余地がありますね.
(問合せ中)
ベルトラインモールの曲線に沿って
幌を仕上げることが出来ませんでした.
もちろん機能性に何ら問題ありません.

今はパンパンに張った状態です.
時間の経過と共に馴染んでこれば
改善されるのかな?

でもまあ嫌いじゃないです、このシルエット.

:

追記:6月28日
セットプレートのナットが緩すぎたかも?
購入先で写真より教えて頂いた
やるべき対策のひとつです.

ちょっと気になって規定締付トルクを調べると・・・
なるほど 8Nm~11Nm、 まあーゆるゆる♪
するとですよ・・・もっと緩かったってことか?

翌日、8.5Nmで締め付けると・・・
平均3回転は絞め込んだと思う.
交換前より確実に強く締め付ける結果となりました.
肝心の幌の張は・・・少しRが回復したかも?

そこで気付いたのです.
4番骨を1cm程度、後ろに手で押し込んで
ストラップの張りを軽減してみました.
あら不思議 @@ 簡単じゃん ♪
かなりRが改善されたので
暫く様子をみます.

:

Az156a
(画像はR対策前:ストラップ張り過ぎ、セットプレート緩ゆる ^^;)
:

後期型のテールランプとの相性を優先したので
色をダークルビーにして正解でした.
味気ないリアビューでしたが好みの雰囲気に.

さて問題は・・・
エアロボードが開閉時に干渉するため
使用できなくなったこと.
ロールバーの取付ではボードを分解して
何とか取り付けましたが、
今回は流石に無理でした ><

まあ自作する楽しみが
増えたってことですね ^^v

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:

Az155a

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別の車になった?
ちょっと得した気分です.
費用対効果も抜群なり♪

:

購入 Auto-top.com
米国製、E-Z ON AUTO TOPS 社
(2月8日発注、5月10日着、
作業 6月22,23,24日、のべ12時間)

¥49000

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Az160a

:

before

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2013/06/18

走行距離とETC

まったくもって縁遠いものが二つある.
ひとつはナビゲーションシステム.

ナビはレンタカーで初体験して@@
ほんと便利なんだけどね・・・
その道を走った記憶が抜け落ちていることにビックリ仰天!
認知症ってこんなんか?と疑似体験した気分だったのよ.

:

C15

:

同じ道をナビ無しで帰ることが出来ないんだもん.
さっぱり走った記憶が無い!怖いよマジで・・・
ナビって旅を楽しむアイテムとして僕にはちょっと?です.
紙媒体である地図のがずっと楽しいと思う.
自分だけでしょうか・・・

さてもうひとつはETC.
高速代1000円?ありましたなあ・・・確かにそんな事が・・・
しかーし、我が家には何の恩恵もありゃしませんでした.

それを物語るものとして、
我が家の愛車である平成6年式、レガシー
その走行距離は72000km.

それに追いつけ追い越せとばかり
せっせっと走り込んでおりますのが
15年目を迎えた我がロードスター
走行距離69000kmであります.

ねっ、じぇんじぇん走ってないの.
必然的に高速道路なんぞ・・・走るわけもなく
(ETCってなんですか? ^^;)

:

A4_4

:

それが今年になって
遠距離移動を余儀なくされつつあり、
やっとこさ ETCを付けることに決めました.
もちろん レガシーに!!!

まあ、あれです・・・我が家では
ロードスターは おっさんのオモチャ?道楽アイテムにて
下道必須、ETCなんぞ夢のまた夢
・・・ 違うな ・・・
ロードスター、今年になってまだ
高速走ってないんですよね.

このままだと・・・去年同様、中部MGが最初で最後か.
あっ、去年、神戸オアシスMGに行ったっけ!

ETC・・・やっぱ、いるか?いらんか・・・

まあ正直、優先順位はナビかも、
地図の字が見えんのよ、トホホ ^^;

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2013/06/14

茜色に染まる道を

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C230

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NA

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A11a11

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平成2年のNA、走行20万km.
うーん、艶がありますね・・・

ポルシェの代車だそうです
お世話になっている専務さんより
このNAの鍵を渡されまして やっほー ^^
暫し撮影と試乗なんぞを♪

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A11a13

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A11a15

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ほぼオリジナル、純正仕様でしょうか・・・
(幌はNBに換装×3回交換、全塗装2回だって!)

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A11a14

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ユーノスロゴ入りのホイールが泣けます.
このままオリジナルの状態で
持っていたいと思わせるチカラがありました.

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A11a16

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2013/06/08

オイル不足 2

:

オイル不足は本当だろうか・・・
そもそも交換時に
足りていたのだろうか・・・

今更、こんな初歩的なことを記すのは
お恥ずかしい限りなんだけどね.

実は交換後のレベル確認に
確信が持てないでいる.
初心にかえって整備書を引っ張りだすと、

「オイル量点検・・・
水平な場所で暖機運転しエンジンOFF、
約5分間放置後にレベルゲージで確認する」

あちゃー
交換したときは暖機せずに放置して
レベル上限だったと思う・・・
その後も適当に確認してたけど、
いつも一晩置いた状態だったような ^^;

因みに300ccを更に追加したら
整備書通りの条件で
オイル量はゲージのほぼ真ん中になった.
都合600ccの不足だったことになる.
うーん、やっぱり怪しいな.
減っていることは事実だろうが
そもそも量が少なかったと思いたい.

それも含めて
同一条件での確認、オイル量の減少を
しばらくの間、検証したいと思います.

:

■付随事項■
レベルゲージFLの間は 800cc
ドレンボルト締め付けトルク 30-42Nm
オイルフィルタ 1*1/6回転締付

オイル規定量
全油量   : 3. 6 L
オイル・パン内油量: 3. 2 L
オイルパン+フィルター内油量: 3. 4 L

推奨オイル:SD級 SAE 10W-40

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2013/06/06

オイル不足

:

昨日、何気にオイル点検すると
レベルゲージ下限より下だった.
慌てて同じグレードのオイルを購入、
一晩、静置した状態で補給、
その量、300cc.
ゲージでは真ん中より下だった.
:

Asaq1111
(画像は30分走行、30分放置にて)

まあ大丈夫だろうけど
更に300cc必要かも.

さて困った.
前回、オイル交換(2/17)してから
まだ1800kmそこそこしか走ってない!
あの時はレベルゲージ上限いっぱいだった.

うーん、白煙が出てる気配はないけどなあ・・・
気付かないだけとか?
:

C13
(滲んでます:5/7インマニ交換にて)
:

やっぱミッションとの繋ぎ目が怪しいか.
にしても雫にはなってないし・・・
何より300cc以上の継足し@@
自覚症状がもっと出てもいいと思うがなあ.

今年はリア側のクランクシール交換はやりたくない.
しばらく継ぎ足しながら探ってみます.

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2013/06/04

梅雨の晴れ間

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C27_1

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