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2014年10月

2014/10/26

ステアリング交換 モトリタ

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Wqq8


Www195


Wqq145

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位置が10㎜ほど奥になった。
ナルディはディシュタイプ、
今回はフラットタイプ。
この違いでウインカーレバーとの間隔が狭く
慌てるとレバーに指が掛る

手元在庫に手前過ぎて
使えなかったボスがある
ちょっと交換してみます

追記

手持ち在庫のボス:HKBに交換!
ほぼ純正の位置関係になった
一時は使えないと憤ったHKB ^^;
いやいや捨てなくてよかったわ
今回、出番が回ってきました
(スペーサを買うとこでした!)

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Aw1

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ボスの長(差:15mm)
HKB      90mm
ワークスベル 75mm

※ワークスベル指定トルク:30N-40N

この差がディシュタイプとフラットタイプの
違和感を解決してくれました

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Moto-lita
モトリタ
モモ変換アダプタ付の中古

\17080

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Www196

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2014/10/13

ステアリング考

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F15

ウッドのステアリングに拘ったのは
タン色のNAトノカバーとの相性を優先したから。
当時はまだスタイリッシュというより
落ち着きのあるカジュアルな
イメンージを求めてのことだった。

Www170

インテリアを黒とシルバーに
統一するなかで
トノカバーがなければ当然の成り行き
ウッドのステアリングが浮いている

試しに黒ビニテで探ってみた

Www154

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やっぱりね
そろそろ変え時だな

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Www155

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Www157

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赤ステッチの黒皮どうかな?
モトリタかナルディか
中古を探してみます

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2014/10/11

EGオイル交換(5)

オイル交換をしました.

累積:77,535 km
交換後:4,485 km
(前回:2014,1,7)

交換後、オイル 3.2L 使用
ドレンボルトのワッシャー、最後の在庫分を使用
締付トルク 35Nm
※ワッシャーは次回、購入が必要

Www153

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MORI DRIVE レスキュー
(特殊モリブデン+エステル)

10W-40 SM 

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2014/10/08

点検基準

点検基準データ

型式 GF-NB6C
通称名 ロードスター
エンジン
エンジン型式 B6

打刻位置 シリンダ・ブロック右側上面
点火順序 1・4-2・3
圧縮圧力 標準 14.9-300kg/cm 2 -rpm
限度 10.43-300kg/cm 2 -rpm
シリンダ径×行程 78.0×83.6mm
シリンダ・ヘッドのひずみ限度 0.10mm
シリンダ・ブロックのひずみ限度 0.10mm

エンジン オイルのみ交換時 オイルとフィルタ交換時 全容量
3.2l  3.4l  3.6l
SAE 10W-30 API SG,SH,SJ級
スパーク・プラグ 製作所・型式
NGK・BKR5E-11(標準 ),BKR6E-11
DENSO・K16PR-U11(標準 ),K20PR-U11
チャンピオン・RC10YC4(標準 ),RC8YC4
ギャップ 1.0~1.1mm

ハイテンション・コード抵抗 16(20℃)kΩ/m
点火コイル 一次抵抗 0Ω
二次抵抗 8.24~12.36kΩ
点火時期 通常時 BTDC9±1/800°/rpm
アイドル回転速度 800rpm
バルブ・クリアランス(冷間) 吸 0.20±0.03mm
排 0.30±0.03mm

タペットカバー締付トルク 5~9 Nm{0.5~0.9kgm}
ヘッド・ボルト締付トルク(冷間) 76~81Nm{7.7~8.3kgm}
マニホールド締付トルク(冷間) 吸 19~25Nm{1.9~2.6kgm}
排 39~46Nm{3.9~4.7kgm}
クランクシャフト・ベアリング・キャップ締付トルク 54.0~58.8Nm{5.5~6.0kgm}
コンロッド・ベアリング・キャップ締付トルク 50.0~53.9Nm{5.1~5.5kgm}

燃料・冷却装置
燃料タンク容量 48l 冷却水全容量 6.0l
ファン・ベルトの緩み 6.0~7.5(張り直し時)mm-10kg
サーモスタット 開き始め温度 83.5~88.0℃
全開温度 100℃
ラジエータ・キャップ開弁圧 0.95~1.25kg/cm 2

電気装置
バッテリ型式 (5時間率Ah)S46A24(32)
オルタネータ 製作所・型式 三菱・交流式
出力 12-70V-A
レギュレータ調整電圧 13.0~15.0V
スタータ 製作所・型式 三菱・リダクション式
出力 12-1.0V-kw
ブラシの長さ 標準 12.3mm 限度 7.0mm

動力伝達装置
クラッチ・ペダル 高さ 175~185mm 遊び 5~13mm
切れたときの床板とのすき間 65mm以上
トランスミッション オイル容量 5MT:2.00,6MT:1.75,AT:6.3l
SAE MT:75W-90 API MT:GL-4
ディファレンシャル オイル容量 1.0l
SAE 90 API GL-5
ドライブ・ナット締付トルク 128~284Nm{13~29kgm}
プロペラ・シャフト振れ限度 0.4mm
ステアリング
形式 ラック&ピニオン式
ギヤ・ボックス締付トルク 75~104Nm{7.6~10.7kgm}
ハンドル遊び(円周上) 0~30mm
パワー・ステアリング装置のベルトの緩み 9.0~10.0(張り直し時)mm-10kg

ブレーキ
ペダル 高さ 171~181mm 遊び 4.0~8.4mm
踏込時床板とのすき間 95(踏力60kg)mm以上
倍力装置製作所・型式 真空倍力式,シングル・ダイヤフラム
制動力制御装置 デュアル・プロポーショニング・バルブ
フロント ライニングまたはディスク・パッドの厚さ
デ 標準 8.0mm 限度 1.0mm ブレーキ調整自動調整式
ドラム内径またはディスクの厚さ
デ 標準 20.0mm 限度 18.0mm
リヤ ライニングまたはディスク・パッドの厚さ
デ 標準 8.0mm 限度 1.0mm ブレーキ調整自動調整式
ドラム内径またはディスクの厚さ
デ 標準 9.0mm 限度 8.0mm
駐車ブレーキ引き代 5~7(操作力10kg)ノッチ

走行装置
リム・ホイール規格 14×6JJ,15×6JJ(オプション),14×5 1/2J(オプション)
ホイール・ナット締付トルク 89~117Nm{9~12kgm}
タイヤ・サイズ 空気圧kg/cm 2 ( )内は高速時または積載時
195/50R15 82V
1.8

185/60R14 82H
排出ガス対策装置
CO濃度〔通常時〕1.0以下/800%/rpm
HC濃度〔通常時〕300以下/800ppm/rpm
車台番号打刻位置 エンジン・ルーム内右側後部

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2014/10/05

グローブBOX 交換

助手席も狭い

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Www136

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グローブBOXは大変だ
靴に蹴られ、擦られ
ズリズリ削られ
無数の彫り物が残った

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Www132

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新品は諦めた、1万は痛いよ
中古の1800円、十分、使えた

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Www137

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交換する
勿論、捨てはしない
いつか内装材を貼って
再生してみようと思います

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Www139

強引に引き抜いては
いけません

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Www138

こっち側はひっかけます

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Www140

ETC べりっと剥がしたやつを
再度、貼り付けて終了

グローブボックス、綺麗になりました

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2014/10/01

ODOメータの復活

距離計は三種類が表示され、
メータパネルに立つ専用の
ツマミをクリックして変更する

それが効かなくなって
予備のメータと入れ替え

Www147

懐かしい!
22ヶ月前に入手した中古品。
針の位置はこれがデフォルト

距離数をやっと超えたので
入れ替える

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Www148

想像した通りアイドリング値が
150ほど高めだ・・・

この機会に位置を元に戻す予定

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Www149

透明カバーとメータパネルを外して気が付いた
ツマミのクリック感が回復!直ってる予感。

どこで効かなくなるのか・・・・
パネル、透明カバーと戻して
逐次、検証する

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Www150

パネルは問題なし
透明カバーの爪を挿し込むと
クリックできなくなった。

ツマミの下、直近にある爪を
浮かせると機能する @@

なんでなん?

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Www151

爪に楊枝の軸を挟んで
1mmの隙間を確保
これでクリックできた
・・・まあいいや・・・
暫く様子をみます

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Www152

タコメータの針位置を修正して
メータを戻しました

ODOメータ、復活です

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