MTG

2018/11/04

清里MTG


「うんと、ぱっと見ですね、、、、」

「参加されてない?」

座学前の人探しだった

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「確かに居らしてますよ」

スタッフさん
ありがとう御座います

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無理もないか
会場に着いたのは
最終列のほぼ最後尾

遅刻ではないが。。。
建屋での受付を促される
そのまま座学なんだとか

外には居ないの かな?

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「。。。アクセラでしたからねー」

休憩時間に集合写真、期待したが
空振りに終わる
オマケに人違いまでやらかして
もう赤面もの。。。

「あー似た人、多いです」

なんだかなあ、、、
ラストチャンスはお昼ご飯か
(お弁当♪)

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「上(建屋)だようえ、帰っちゃうよ」

あっそれね、知ってます水落さん
前もそうだったじゃん

呑気に弁当食って
カレンダー買ってる場合か俺

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うへへ
お会い出来ました

お前もニコニコじゃないか

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ありがとうございました


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次はあのエンブレム

額装してみよっと

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2018/09/23

NB ROADSTER 20th Anniversary ターンパイク箱根

:

ゲスト
NBロードスター開発主査:貴島 孝雄 氏(現山口東京理科大教授)
RX-7開発主査:小早川 隆治 氏(現モータージャーナリスト)
RX-7デザイナー:小野 隆 氏(現 TAAK DESIGN)
主催
NB ROADSTER CLUB(出来、金田、中嶋)
場所
アネスト岩田ターンパイク箱根 駐車場 Fエリア
期日 2018.9.22
::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::


自己紹介にて
小早川さんはRX7のカブリオレ の開発において
強度設計に苦労されたとのこと。
なんとか販売までこぎつけたが
あのカブリオレの経験が
ユーノス開発の一助になっていることを
お話しして下さいました


:

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:

余談ですが
小早川さんのお父様は日産のエンジニアであり
草創期のモーターシーンにおいても
逸話のある方とお聞きしています。
日産といえば「Mr K」片山豊氏でしょうか。
小早川さんから直接、Mr Kのお話が
ほんの少しですが語られたことに
不思議なご縁を感じています。
今年、なにげに参加した浜北の
クラッシックカーのイベントは、
片山氏の故郷としてZユーザが集うベントでも
あったんですよね。。。。
まさか、こんな所で繋がってくるとは。

:


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(小野氏、品定めちゅう)

:

さて、小野さんです。
ロードスターの思い入れとして
やはりNBのチーフデザイナー
故林浩一氏のことをお話しして下さいました
もう直接、お会い出来ないだけに
嬉しいことです
改めてご冥福をお祈り致します

:

また印象に残ったのは
フロントのオーナメントについてでした
エンブレムは家紋であって
デザイナーはそこから
全体のイメージを創るもの。
そこを取ってしまうオーナ達を
嘆いておられました

「何で?とっちゃうの」
申し訳ないのひと言に尽きますが、
其々のオーナ自己紹介時には
冗談混じりの応答があったりして
大いに場を和ませるものでした

僕に至っては
オーナメントどころか
顔が違ってるし。。。
一応、サイズの違うものから
場所まで試行錯誤して
充てがったんだけどなあ
とにかく似合わぬ!

そもそもmm1のフロントには
省略されてるんですよね。
想像するに古きよき時代の欧州車に
インスパイアされての造形であることが
そうさせたんじゃないかな。

今度、福田さんに
お聞きしてみようと思います
ネタができてちょっと嬉しい

:

そして貴島さんからは、
ドイツではテンロクがよく売れた、とか
(テンロクは馬力において税制優遇されていたのが
その理由。ドイツの国民性でしょうかとのこと)

日本と同じ規格だったのは欧州、
北米は乗り味が違う
イメージとしてフワフワした感じで
国内仕様とは違った、とか。。。。

もうありすぎて書けません

いや、少し違うな

:

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(ここはどこ?な一日)
:

イベントの進行として
全てのオーナが愛車を目の前にして
一人ひとり
己がNBを語る機会を得ました。

その時々で貴島さんはじめ
ゲストの方から感想や
脱線気味逸話とかが飛び出すわけで
あの現場だからこその貴重な体験です

:

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(君のロードスターが今回の一等賞だ! 小野氏談)


NBへの想いや愛情が
現場ならではの熱量と相まって
発露された文言は
内容如何に関わらず
集った者たちの宝物です

ここで何を書いても
意味がないでしょう

興味のある方は
是非ともご自身で参加、
体験してみて欲しいと思いました。

:

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(このセンサーが壊れたんだそうです。NBあるある?
これ起因の突然死経験者多し)
(他にも怪しげなセンサー交換、推奨箇所指摘 出来氏談)

:

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:

志 凛 艶 昂

幸せな時間を有難う御座いました

:

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:

芦ノ湖スカイライン、山伏峠より
遥か彼方に大観山の会場が

:

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:

帰路にて

:

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2018/09/20

NB ROADSTER 20th Anniversary

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2回目のNB MTGは記念すべき20周年
そもそも前回同様、1月開催だった。
理由は発売月に合わせているわけだが、
仕事が忙しかったのと
降雪予報もあって見送ったわけ

それで今回の再告知。
行きますとも。

※要事前申請のこと
D-TECHNIQUE
前回、直接いらした親子の方が
とても残念そうでした。。。
あるあるですけどね、お約束なので
ご注意あれ


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2018/07/08

cafe くらがり

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2018/05/31

クラシックカーMTG 浜北

:

当日の午前4時
ラインで旧車イベントを知る
奇しくも軽井沢MTG と同じ日だった

:

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:

「軽井沢、行かないの?」
「もう いいかなって」

浜松SAで遭遇した
顔見知りの方々への僕の応えだった

これは数年前に
彼等が僕への答えとした
言葉と同じだ

:

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:

主に欧州車が集う

否、そこに興味があった

クラシックカーのイベント

:

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:

所々で
其々のオーナ達の所作や装いが

愛車をより
引き立てていたように思う


なんだろう。。。どの車もオーナも
ガチャガチャ煩い
子供じみた演出がないわけで

それが何よりも救いだった

:

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:

カルマンギア、オーナご夫妻は

如何にも様子がよろしく、、、

そのお話も愛情の伝わるもので

自然と笑顔になる

:

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:

僕が愛車で参加するなら

やはり清里MTGが

イメージに近いかも知れない

:

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:

朝露の芝に

ゆとりの並び

丸目から後方に続く

優しいラインが心地いい

:

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:

芝との相性のよさを

時代を象徴するあのエコカーに

求めることは出来そうもなく

:

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:

環境にイイというのは

先ずは人に対して

心が安らぐことであってほしいと

願っています

:

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:

お誘い下さった みん友さん、
有り難うございました
ぼんやり淀んだ足元が
少しスッキリしたように思います

まあ勘違いとも言いますが(大汗
ユーノスは手に入れたいというより
保護したい!という思いが
より強くなったのも事実です

:
:
:

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2018/04/17

派生モデルということ

:


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:

mm1face を意識し始めてから
実際に、そのオーナさんに出会うことはあったが
並べて撮りたいと思うことは少なかった
主な理由は時間の制約とか。。。

否、そうじゃないこともある

mm1は
素のロードスターの系譜にあって
その対極にある派生モデルであることは否めない
元々、趣味性の高いカテゴリーだから
更なるカスタムを施せば
オーナの個性がより際立ってしまうように思う
要するに、並べるには
どうにもこうにも。。。。
趣味が合わない

:

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:


今回は自ら移動させて
そのアングルが適っていたかは疑わしいが
こうして写真におさめることが出来た

色によってイメージが違うのは
白色の宿命だ
こうやって並べて撮ってはっきりわかる

:

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:


Classic Euro のroadster
mm1face NB1

僕は自分の車が好きになった
ここまで変わってしまったからこそ
言えることなんだと思っている

なにより
NBロードスターの派生モデルとして
mm1 という車があったことを
少しでも
mm1本来のコンセプトに則したカタチで
乗り続けたいのです

:

<TS Concept 開発テーマ>
ライトスポーツエンスー向けの究極のコンセプトモデル。
週末にはクラブマンレースに参戦し、
帰りにはカフェで仲間と語らう。
レトロなスタイリングが、ちょっと小粋で刺激的。
眺めているだけでも至福の時間を過ごせそうな、
存在感あふれる一台。
(記事より転載)
:

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2017/09/16

富良野MTG 2

:

classic red
mm1fase roadster

この車の存在を知ったのは
とある雑誌の記事だった
2005年発行だっただろうか


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このイベントに

来るんじゃないか?

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参加している旨の取材記事を

数年前に見掛けた記憶がある

今は北海道にお住まいだという

根拠とするには

余りにも頼りないが


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それは正しかった

間違いなくあの個体だった

手入れもよく綺麗に乗られていて

嬉しくなる

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現オーナが五年ほど前に

譲り受けたとのこと

事情はともかく

逢えてよかった

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mm1の存在と

その方向性を

最初に示唆してくれた

ショップの店長さんに

良い報告が出来ました
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あの雑誌は

そこの本棚に

あったのです

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僕の今の車に

繋がっているという事実

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そして更に貴重な

オリジナルの mm1

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オーナさんと

お話するうちに

過去に一度

会っているとこが判明

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いやいやびっくり

確かにお会いしておりました

ご縁ってあるもんですね


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2017/09/09

富良野MTG

北海道にきて
久しぶりの再会だったり
お初のご挨拶だったり

趣味を通しての集まりは多いけど
日本のどの会場に行っても
同じように
みんな笑顔、
笑顔のオンパレード

:

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:

この車との繋がりは
ちょっと違う
愛情が深いというか
気持ちの良い人が多く
心が和みます

其々が自分なりの個性を
大事にされているところが
接していて気持ちがいいのです
自分スタイル、誰とも違う
徒党を組んではいけません

趣味性の高い車です
独りよがりになって
我が物顔で誇示するような輩は
似つかわしくありません

最近、これがもう
本当にイヤ、大嫌い

:

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:

解散前の parade run
70台以上?が連なるわけで、
一般の方々に迷惑にならないような
ルート設計と素晴らしいロケーション
主催者、スタッフ皆様の
苦心がしのばれます

また
それが可能なのも
広大な耕作地を形成する
丘のある風景があって
オープンカーにこそ相応しい
お天気に恵まれたことも
敢えて付け加えておきます

ありがたかった!
楽しかった!

時折、
沿道にお住まいの方々が
手を振って
見送って下さったのも
嬉しい出来事でした
何年も続いているイベントです
地元の方々との信頼関係があってこそかと

次があるとは思いません
一期一会
それかなあと
今更ながら思った次第です

ありがとう御座いました
この車に乗っていて良かった

幸せな一日でした

Roadster
富良野ミーティングにて
:
:


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2017/07/03

新城MTG 0618


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▲ shin shiro MTG にて
2017/06/18


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2017/04/20

春 ミーティング


早朝のミーティングから

桜咲くプチツーまで

充実の日曜日でした


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早起きしても苦にならないのが
新城エンスーミーティング

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から移動して

おはくらへ



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桜に囲まれた会場が

それらしく

春色に染まっていました


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さくらと愛車の写真はもういいかな。と。。

それぐらい今年は長く、タイミングもよく

楽しめている気がします


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この会場で特に目を引いたのが

ミツバツツジの群生です



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いつもの場所とは思えない

こんなに花いっぱいの

おはくら 初めてじゃないかな


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そして岩村へと

プチツーは続きます


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レックスさん撮影

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三百年前から

この岩村にある

阿弥陀堂に咲く桜から

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「農村景観日本一」という代名詞に誘われて

見晴らしのいい高台へ


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点在する屋敷林が印象的です

ただ懐かしい風景かといえばそうでもなく

目の前に広がる田畑は耕地整理がゆきとどいた

現代的な農村風景でした



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田畑を駆け回って遊んだ日々の記憶と

現実とが遠くかけ離れてしまったようにも思えます

まあ あれです

人生五十年、折り返してもう何年にもなるのだから

当然なんですけどね


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なんとか間に合った

薪窯で焼くパン屋さんで

残り僅かとなった食パンを購入



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満面の笑みで迎えて下さったご主人は

かつてNC乗りとのこと

また機会があるといいですね

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途中、週末営業の珈琲店へ

オーナご自慢の愛車が

隣接するガレージにありました



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オイルとガソリンの入り混じった匂いが

郷愁を誘います



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真っ赤なチンク

早朝の新城ミーティングから

想いが繋がったようで

妙に嬉しい瞬間でした



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初夏のような日差しに恵まれ

終日、幌を降ろして楽しんだ里山の道

グラスに注がれた一杯の水は、

何にも代えがたいご褒美です

:

お忙しい中

お付き合い下さった

みん友さん

お陰様でいい気分転換になりました

ありがとね

また遊んでやって下さいまし

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